山口東京理科大学 応用化学科 佐伯研究室

生命体を構成するタンパク質は、生まれてすぐに立体構造形成(フォールディング)が起こり、立体構造と機能が決められています。近年、誤った立体構造の変化(ミスフォールディング)がプリオン病やアルツハイマー病の様な病気(アミロイド病)と深く関わっていることが分かっています。当研究室では、ペプチドやタンパク質分子に「設計」を加えることで、謎が多かったタンパク質のミスフォールディングにおける分子構造を明らかにし、さらにアミロイド病の予防基盤技術の確立の研究を行っています。

〒756-0884
山口県山陽小野田市大学通1-1-1
TEL:0836-88-4560
E-mail:
前期の打ち上げをしました。
オープンキャンパスに参加しました。
ほんものの科学体験講座「ドライアイス(二酸化炭素)の性質」が山陽小野田市立須恵小学校で開催され、佐伯講師が講師を務めました。
M1の座安さんが第39回日本バイオレオロジー学会年会で口頭発表しました。
石川研と橋本研と合同でスポーツ大会の打ち上げをしました。
お花見をしました。
新年度開始
2期生が卒業しました。
山口東京理科大学第16回液晶研究所・第13回先進材料研究所合同シンポジウムにて、水沼君と座安さんがポスター発表を行いました
卒研発表会が開催されました。
3年生が5名配属になりました。
忘年会をしました。
4年生の座安さんが、2015年日本化学会中国四国支部大会で優秀ポスター賞を受賞しました。
産総研の森井尚之先生が来学され、特別講義とコロキウムでの講演をお願いしました。
アミロイド様線維の形態の違いが変性剤耐性に及ぼす影響に関する研究がFEBS Letters誌に掲載されました。
4年生の座安さんが日本化学会中国四国支部大会で研究成果を発表しました。
3年生の歓迎会をしました。
3年生が4名配属されました。
動的光散乱法によるアミロイド様線維の構造安定性の評価に関する研究がJournal of Biorheology誌に掲載されました。
佐伯講師がホストを務める「第234回コロキウム」が本学で開催され、株式会社ミルボンの伊藤廉博士に「放射光を利用した頭髪用化粧品の開発 ~放射光を用いた毛髪内構造の検討~」の演題で講演していただきました。
ほんものの科学体験講座「ドライアイス(二酸化炭素)の性質」が山陽小野田市立須恵小学校で開催され、佐伯講師が講師を務めました。また、その模様がNHKの「情報維新!やまぐち」で放映されました。
前期の打ち上げをしました。
オープンキャンパスに参加しました。
オープンキャンパスに参加しました。
ほんものの科学体験講座「ドライアイス(二酸化炭素)の性質」が山陽小野田市立小野田中学校で開催され、佐伯講師が講師を務めました。
ホームページをリニューアルしました。
佐伯講師が第38回バイオレオロジー学会年会でYoung Investigator Awardを受賞しました。
スポーツ大会に参加し、当研究室の連合チームがフットサルで優勝しました。
チューターの学生とオリエンテーションの打ち上げをしました。
井口研究室と合同でバーベキューをしました。
研究室設立2年目
1期生が卒業しました。
山口東京理科大学第15回液晶研究所・第12回先進材料研究所合同シンポジウムにて、佐伯講師が口頭発表、瀬口さんと原田さんがポスター発表を行いました。
卒業研究発表会を終えました。[打ち上げ写真]
研究室の忘年会をしました。
ほんものの科学体験講座「ドライアイス(二酸化炭素)の性質」が山陽小野田市立出合小学校で開催され、佐伯講師が講師を務めました。
ほんものの科学体験講座「ドライアイス(二酸化炭素)の性質」が山陽小野田市立厚陽中学校で開催され、佐伯講師が講師を務めました。
佐伯講師が2014年日本化学会中国四国支部大会の若手セッション企画でオーガナイザーを務めました。[詳細] 「ペプチド・タンパク質科学における若手研究者の化学的アプローチと今後の展望」
オーガナイザー:佐伯政俊(山口東京理科大)
依頼講演者:伊藤廉((株)ミルボン)、穐本光弘(山口東京理科大)、谷口敦彦(東京大)、重永章(徳島大)
配属された3年生の歓迎会をしました。
3年生が5名配属されました。 [メンバー]
就職の内定祝いをしました。
研究室の前期打ち上げを行いました。
佐伯講師が科学技術体験学習の講師を務めました。
オープンキャンパスの研究・実験体験コーナーに出展しました。
佐伯講師が第37回日本バイオレオロジー学会年会で口頭発表を行いました。
スポーツ大会の打ち上げでバーベキューをしました。
お花見をしました。
研究室開始
サイトをオープンしました。
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