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講演登録について


講演登録:
  MAGDA2018講演登録は2つのタイプがあり,講演形式にかかわらず,以下の(1)(2)のいずれかの講演原稿を締切日までに提出していただきます.すべての講演原稿は,2018年10月20日発行予定の「第27回MAGDAコンファレンスin Katsushika講演論文集」に掲載されます.(1)(2)により,提出物が異なりますので,間違いの無いようにご提出ください. 講演申込および原稿提出締切は,以下の通りです.
   
講演申込締切: 2018年8月2日 (木) 8月10日(金) 8月14日(火)
   講演原稿提出締切:2018年8月30日(木) 
9月5日(水) 9月7日(金)(厳守)

講演論文を本会学会誌に投稿する場合((1)MAGDA講演登録+論文投稿)
 日本AEM学会会員は,講演論文を本会学会誌に投稿することができます.希望される場合には6ページ以内にまとめて,モノクロのpdfファイルとワードファイルをご提出頂きます。講演論文は,大会当日発行の講演論文集に掲載されますが,同時に,同じ原稿が査読プロセスにも進みます.査読を経て掲載可となったものは,2019年発行予定の本会学会誌のMAGDAコンファレンス特集号に掲載されます(掲載料は別途必要,「AEM 学会誌への投稿のてびき」(2005/04/01改訂) を参照)。奮ってご応募ください。なお,提出方法は,下記
の「MAGDA講演登録+論文投稿 申込み reg-cloud」に入り,ここから申し込んでください.
  原稿締め切り時の提出物 
     1. 原稿(MAGDA2018参加者専用の講演原稿フォーマット) ダウンロード
     2. 論文投稿票+フォーマットチェック表+著作権譲渡書 一式(*1) ダウンロード

●講演原稿として提出する場合((2)MAGDA講演登録)
 日本AEM学会会員が本会学会誌に投稿を希望されない場合,および,協賛学会会員や日本AEM学会非会員の方の場合は,2または4ページに原稿をまとめて,モノクロのpdfファイルとワードファイルをご提出頂きます. なお,提出方法は,下記の
「MAGDA講演登録 申込み reg-cloud」に入り,ここから申し込んでください. 
  原稿締め切り時の提出物
     1. 原稿(MAGDA2018参加者専用の講演原稿フォーマット)  ダウンロード



発表形式と発表分野について

発表形式は,口頭発表とポスター(ショットガンスピーチ付き)を用意しております.発表分野は,オーガナイズドセッションと一般講演の2つを用意しております.オーガナイズドセションは口頭発表のみになり,一般講演は,口頭発表とポスターが選べます.どちらかをお選びください.
申込みの際に,希望発表分野をお選びください.分野表は下記の通りです.なお,セッションの構成の都合により,一般講演からオーガナイズドセッションに移って頂いたり,口頭発表からポスター発表に移って頂くことやその逆などもありますので,ご了承ください.分野表は以下の通りです

 
オーガナイズドセッション分野表(口頭発表のみ)

登録番号 分野 
OS-1  超電導とその応用 
OS-2  磁気浮上・磁気軸受・ベアリングレスモータ 
OS-3  回転機・モータドライブ 
OS-4  数値電磁界解析と高密度電磁応用技術 
OS-5  電磁現象の生体・医療福祉機器応用 
OS-6  非破壊検査・逆問題 
OS-7  材料の劣化損傷検出と材料評価 
OS-8  材料の劣化損傷検出と材料評価  
OS-9  次世代アクチュエータ 


一般講演分野表(口頭発表,ポスター)

登録番号  分野   登録番号  分野  
  電磁力・電磁現象の応用と制御  電磁力・電磁現象・電磁材料の物理と化学 
G1-1   核融合,MHD,電磁加速器スパッタ装置(量子ビーム加速器)  G2-1  電磁弾性振動,電磁破壊力学,電磁動力学と制御 
G1-2  超電導とその応用  G2-2  電磁材料力学,インテリジェント電磁材料 
G1-3 電磁アクチュエータ,電磁ポンプ,電磁マイクロマシン,MEMS  G2-3 生体磁気,医用電磁材料力学 
G1-4 磁気浮上,リニアモータ,磁気軸受,電磁歯車  G2-4  電磁場におけるカオス力学,電磁材料のマイクロ力学,
電磁分子動力学 
G1-5 RI,渦電流探傷,電磁超音波探傷,センサ    電磁力・電磁現象の解析技術 
G1-6 インダクタ・トランス,誘導加熱,
ワイヤレス電力伝送(WPT) 
G3-1  モデリング,画像処理技術 
G1-7 電磁生体診断,材料劣化診断,電磁断層撮影  G3-2 数値電磁場解析技術 
G1-8  問題解析のための先端ハードウエア技術
(マイクロセンサ,SQUID 
G3-3  知識応用技術,CAD・CAM技術,数値電磁材料設計技術
G1-9  圧電アクチュエータ,電歪アクチュエータ,
磁歪アクチュエータとその応用 
G3-4  逆問題解析技術 
G1-10  形状記憶合金アクチュエータとその応用    電磁現象を用いた保全活動 
G1-11 磁性流体,磁気粘性流体とその応用  G4-1  電磁現象を用いた保全活動 
G1-12 電気粘性流体とその応用    その他 
  G5-1   その他 




☆MAGDA講演登録及び論文投稿 reg-cloud  こちら

                  注意点: 下記を必ずお読みください.
(1)の「MAGDA講演登録+論文投稿 申込み」の方は,投稿種別で(1)MAGDA講演登録+論文投稿 を選択してください.(一般論文は選ばないでください.)

(2)の「MAGDA講演登録 申込み」の方は,投稿種別で(2)MAGDA講演登録 を選択してください.

(1)(2)共通項目: 

 講演登録締切日まで

論文原稿(ワード),論文原稿(PDF),論文投稿票+フォーマットチェック表+著作権譲渡書 以外のところはすべて埋めて提出してください.提出後に,ログインIDがメールで送られてきますので,必ず,ログインIDとご自身で設定したパスワードは記録しておいてください.reg-cloudで入力する日本語アブストラクトは,セッションの振り分けに事務局側で使うものであり,公開されることはありません.
 
原稿提出締切日まで
送られてきたログインIDとパスワードを使って,再度ログインしてください(新規では絶対に入らないでください).その際,「編集」と「却下」が選択できますので,必ず,編集をクリックし,論文原稿(ワード)と,論文原稿(PDF)の両方を添付して,再度提出を行ってください.なお,提出原稿の最大容量は,ワード,PDFともに,3MBとなっています.(2)の方は,論文原稿に加えて,論文投稿票+フォーマットチェック表+著作権譲渡書 一式 もご提出ください.
 なお,原稿提出締切まで,タイトルや著者等を変更することはできますが,新規講演登録時(8月10日時)のデータを使って講演論文集やプログラムを作成しはじめてしまうため,講演論文集にはこれらの変更が反映されていないものが掲載されます.ご承知おきください.
 




企業展示・講演論文集広告について


10月20日に発行される 「日本AEM学会 第27回MAGDAコンファレンスin Katsushika(MAGDA2018)講演論文集」  に掲載する企業広告(A4,モノクロ,1頁)と,2日間のブース展示(講義棟講演会場内,図書館上ホール横等で展示ができます)をセットとして,企業展示を募集しています.ブーススペースは,2m×2m程度で,コンセント使用可です.上記の全国の電気系・機械系の研究者・教員などが多く集まる学会大会ですので,是非ご検討ください.
申込み締切:8月3日(金)
終了しました.