X線分析の進歩

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「X線分析の進歩」について

日本分析化学会X線分析研究懇談会 編集
年刊,B5判
定価 5,940円(本体価格 5,500円+税 8%)

本書は昭和39年(1964年)に『X線工業分析』として発刊され,第5集から『X線分析の進歩』として毎年刊行されているものである。 内容は,解説と報文,その年度におけるX線分析関係の論文・行事の紹介,機器についての資料集など。 わが国における業界の年鑑といえるものである。

方法として:蛍光X線分析,TXRF,XMA,PIXE,X線回折,結晶構造解析,EXAFS,視斜角入射X線回折,X線光電子分光,SIMS,放射光利用,X線顕微鏡装置,データ処理

応用分野:金属・無機材料,半導体材料,光学系,ポリマー,薄膜試料,錯体,地球科学試料,考古・文化財,環境試料 など

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