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当研究部門では、発生工学的手法による疾患モデルマウスの作製・解析を介して疾患発症機構を解明し、治療法開発につなげることを目指しています。

ポスドク・大学院生を募集しております。

What's new!

2015.9
村山正承さんの論文が「Nature Communications」に掲載されました。論文要約(PDF)

岩倉教授が昨年に引き続き、2015年もトムソン・ロイター社発表の「Highly Cited Researchers」に選出されました.これはトムソン・ロイター社が論文引用データに基づき、各研究分野においてトップ1%以内の高い被引用数を持つ、世界的に影響力を持つ高被引用論文著者を抽出したものです.今回選出された科学者は世界で3000名あまり.岩倉教授はImmunologyの分野で110名の一人として選出されました.

岩倉教授が野口英世記念医学賞を受賞することになりました.

2015.8
唐策 助教の論文が「Cell Host & Microbe」に掲載されました。論文要約(PDF)

2015.7
ヒト疾患モデル研究センター国際シンポジウムが盛況のうち開催されました。

秋津葵さんが2015年度JSICR奨励賞を受賞しました。

2015.6
秋津葵さんが2014 Experimental Animals最優秀論文賞を受賞しました。

秋津葵さんの論文が「Nature Communications」に掲載されました。論文要約(PDF)

2015.5
妹尾彬正さんが学位を取得しました。

清水謙次さんの論文が「Journal of Immunology」に掲載されました。
論文要約(PDF)

丸橋拓海さんの論文が「Journal of Immunology」に掲載されました。
論文要約(PDF)

2015.4.20
岩倉教授が大連医科大学の客員教授に就任されました。

2014.7
岩倉教授がトムソン・ロイター社発表の「Highly Cited Researchers」に選出されました。

2014.3
薬学部4年 前田菜摘さんが第3回サイエンスインカレに於いて、科学技術振興機構理事長賞を受賞しました.

2014.1.28
岩倉先生のメッセージを更新しました。

当研究室の秋津葵さん、池田聡史さん、多田卓哉さんが学位を取得しました。

2013.12.25
当研究室の村山正承さんが学位を取得しました。

2013.5.8
HPをリニューアルしました。

2013.3
当研究室の丸橋拓海さんが学位を取得しました。

2012.9.11
岩倉教授がジュネーブで開かれた国際インターフェロンサイトカイン学会/国際サイトカイン学会(ISICR/ICS)の合同総会でkeynote lectureを行いました。

2012.5.24
岩倉教授が日本実験動物学会安東・田嶋賞を受賞されました。

2012.5.14
岩倉教授が中国河北医科大学第四病院を訪問し共同研究を開始しました。

2012.5.8
ImmunityのReviewが2011年度のImmunity誌のBest paperに選ばれました。

2012.4.2
東京理科大学 生命医科学研究所へと移転しました。

2011.1.17
角田茂先生が信州大学ヒト環境科学研究支援センター動物実験部門の助教として転出されました。

2010.10.1
西城忍先生が千葉大学真菌医学研究センター感染免疫分野の特任准教授として転出されました。

2010.9.27
2010年9月27日、システム疾患モデル研究センターと中国吉林大学実験動物センターとの間で学術交流協定を締結しました。

2010.5.20
西城忍助教を中心としたDectin-2の機能解析の論文が米国免疫学誌「Immunity」に掲載されました。

2009.5.18
日本実験動物学会が無事終了しました。

2009.4.23
岩倉教授がリウマチ学会賞を受賞いたしました。

2009.1.21
石亀晴道研究員の論文が米国免疫学誌「Immunity」30号1巻に掲載され、表紙にも選ばれました。