“tus” space ribs
Japanese | English

e_ouen_w_banner
START_banner
jinzai_banner master_banner ouen_w_banner
master_banner master_banner RIST_TUS_banner MIP_TUS_banner URA_TUS_banner CENTIS_banner LETUS_banner CLASS_banner

メディア・プレス発表(抜粋)Press Releases

Top-Researchaersにおいて、自身の研究領域であるタンパク質の分解現象の活用による創薬の可能性等について掲載されました。

    
薬事日報に掲載(2016.12.05)

「薬事日報」(2016年12月5日、朝刊3面)において、「CiKD創薬 基盤技術確率を加速 理科大発のベンチャー設立を目指す」としてCiKDの記事が掲載されました。

    

理科大よりJST STARTプロジェクトに関する概要のプレスリリースがありました。

⇒ 理科大プレスリリース(全文)へ

    

JSTよりSTART新規プロジェクト決定のプレスリリースがありました。

宮本准教授が、東京理科大学理窓博士会の学術奨励賞を受賞されました。

日経産業新聞に掲載(2012.12.06)

「日経産業新聞」のコラム「先端人」(2012年12月6日、紙面11ページ)において、「東京大学医科学研究所准教授宮本悦子氏――たんぱく質の相互作用;新解析法、生命の謎挑む」として、宮本准教授が紹介されました。

日本経済新聞に掲載(2012.11.20)

宮本准教授らが国際科学雑誌「Scientific Reports」にて発表した研究成果に関する記事が、「たんぱく質相互の働き効率よく分析 東大」として「日本経済新聞(紙面および電子版)」(2012年11月20日付け)に掲載されました。

⇒ 日本経済新聞の記事(全文)へ

宮本准教授らのグループ(当時東京大学)による「信頼性のあるインタラクトームデータをハイスループットに産出する、次世代シーケンシングと無細胞ディスプレイ法の組み合わせ技術」に関する論文(Sci. Rep. 2012; 2:691. )に関する記事が、日経バイオテクオンラインニュースに掲載されました。

⇒ 日経バイオテクの記事(全文)へ

宮本准教授らのグループ(当時東京大学)が国際科学雑誌「Scientific Reports」にて発表した論文(Sci. Rep. 2012; 2:691. )が、Nature Japan ウェブサイト「注目の論文」に掲載されました。

⇒ Nature Japan の記事へ

月刊化学経済5月号の女性科学者応援のための連載記事(日本のマリー・キュリーを育てよう)に「日の丸印のテクノロジーの誕生―ポストゲノム時代からパーソナル時代へ向けて」(宮本悦子著)が掲載されました。

⇒ 化学経済の記事(全文)へ

「日本女性科学者の会」のWebサイトに"躍進する日本女性科学者の会の会員"として宮本准教授の紹介が掲載されました。

「日経ウーマン」に第3回資生堂サイエンスグラント賞受賞の記事が掲載されました(宮本准教授の受賞コメントなどもピックアップされています。)

資生堂は、自然科学分野において指導的役割を担う女性研究者の育成に貢献することを目的に、「資生堂 女性研究者サイエンスグラント」を 2007 年度に設立。3月8日「国際女性の日」にちなみ発表。授賞式は2010年6月頃、資生堂リサーチセンター新横浜(横浜市都筑区)にて開催。

宮本准教授らのグループ(当時慶應大学)が行った「ドメイン情報を含むヒト転写因子の大規模タンパク質間相互作用解析」とそのデータ公開、PLoS ONE紙に掲載した論文に関する記事が「日経バイオテクオンライン」に掲載されました。この記事は2010年3月の「BTJアカデミック」の直近1ヶ月(2010/2/25〜3/23)のアクセストップ10入りを果たしました。

⇒ 日経バイオテクの記事(全文)へ

国際科学雑誌「PLoS ONE」にて発表した研究成果について、慶應義塾大学を通じてプレスリリースがありました:「世界初 ドメイン情報を含むヒト転写因子の大規模タンパク質間相互作用解析に成功、データを公開」

⇒ 慶應義塾大学プレスリリース(全文)へ

国際科学雑誌「PLoS ONE」で発表したデータを文部科学省のゲノムネットワークプロジェクトのウェブサイトを通じて公開しました。

⇒ 公開データ(遺伝研サイト)へ

「第32回日本分子生物学会年会における「注目のワークショップ」として、宮本准教授らがオーガナイザーを勤めたワークショップ「ゲノムネットワーク解析が拓く新たな医療・バイオの世界」が、「科学新聞」(2009年12月4日付け)に掲載されました。

宮本准教授を含むグループ(当時慶應大学)による「IVV法のハイスループット化によるタンパク質間相互作用の網羅解析のための技術開発」に関する論文(Genome Res. 2005 ;15(5):710-7.)に関する記事が「日経バイオテクオンライン」に掲載されました。

⇒ 日経バイオテクの記事(全文)へ

このページ先頭へ

アウトリーチ等の活動に関する報告Outreach

理科大発ベンチャー企業「FuturedMe」設立 (2018.06.26)

2018年6月26日理科大発ベンチャー企業「株式会社FuturedMe」を設立しました。

⇒ 理科大HP大学発ベンチャーへ

第2回 東京理科大学 医学研究シンポジウム 開催 (2016.05.07)

2016年5月7日(土) 13:00 より、東京理科大学セミナーハウス(野田)にて、『理科大で医学研究やってます!』と題したシンポジウムが開催されました(アルバム)。

一般向けの講義(東京理科大学生涯学習センター 公開講座)(2015.11.15)

2015年11月15日(日) 10:00 より、東京理科大学生涯学習センターにて、「がん未来医療:アンジェリーナ・ジョリーの決断 ~遺伝子検査を講義で体験!~」と題して、遺伝子検査や未来の個別化医療についての講義を行いました(アルバム)。

女性科学者応援バナー作成(2011.05.20)

女性科学者を応援するため、東京大学 の「男女共同参画オフィス」およびIYC (International Year of Chemistry)の「Women Sharing a Chemical Moment in Time」へのリンクとして下に示した女性科学者応援バナーを作成し、当ウェブサイトに掲載しました。

ouen_w_banner iycw_banner

IYC女性科学者ネットワークの会へ招待(2011.01)

IYC (International Year of Chemistry) の女性科学者ネットワークの会に招待され、話題提供のための自己紹介スピーチを行いました。

⇒ IYCのサイトへ

一般向けの講演(2004)

文部科学省主催の一般向けの公開シンポジウムにおいて「生命の仕組みを解くためのツール作り:試験管内でコピー可能なタンパク質をつくる」と題した講演を行いました。

このページ先頭へ

ホーム | ご挨拶 | メンバー | 研究内容 | 研究成果 | アルバム | アクセス

連絡先: 〒278-0022 千葉県野田市山崎 2669

東京理科大学生命医科学研究所 分子生物学研究部門 宮本研究室

  phone/fax 04-7124-1501 Ext. 6328  phone/fax 04-7121-4112(直通) 

e-mail ems-lab/rs.tus.ac.jp ("/"="@")